体感と大塔宮

13時くらいから耳鳴りがやや強くなりだして、頭の中で聞こえる音?が一時的に頻回に感じた。

感じた時観光特急電車に乗車中でした。

吉野駅から阿部野橋駅まで。

行き当たりばったりで吉野に行きましたが、月曜日かどうかは知りませんが、閑散としていました。ある程度歩いて帰ろうと周遊バスを待っていたのですが、時刻表の時間になっても来ない。遅れているのかなと思いながら、時刻表を確認(よく見ていなかった)するも間違っていない。四回目くらいにしっかり時刻表を見るとその上に土日だけ運転していますとのこと。

そこから歩いて吉野駅まで30分くらい?眺めが良い所があったり風が吹いていて気持ちが良かったので、まぁいいかなと。途中で参拝した金峰山寺にあった

大塔宮

Wikipediaより

護良親王(もりよししんのう、もりながしんのう[注釈 3])は、鎌倉時代末期から建武の新政期の皇族・僧侶・武将・天台座主征夷大将軍。還俗前の名は尊雲法親王(そんうんほっしんのう)、通称大塔宮(正式には「おおとうのみや」/「だいとうのみや」[4])ともいう[3]。一般に後醍醐天皇の第三皇子とされるが、一宮(第一皇子)という説もある[注釈 1]。母は民部卿三位で、北畠師親の娘の資子という説と、勘解由小路経光(広橋経光)の娘の経子という説がある。尊珍法親王の異父弟。興良親王の父。」

以前も書きましたが、

鍋島直亮氏の著作

國體ワンワールド史観

「真相追究 公武政略と武士」に出会い、

この本の109〜110ページに

「落合氏が明かした國體秘事として「日本の皇統は護良親王の後裔に限る」とあります。」

護良親王の父親は後醍醐天皇ですが、母親は、鍋島直亮氏の上記の本に書かれていまが、Wikipediaに記載されている母親とは別人のようで、

 

母親は、

マーガレット(スコットランド女王)

 

Wikipediaより

マーガレット(Margaret, 1283年4月9日 - 1290年9月26日)は、スコットランド女王(在位:1286年 - 1290年)。アレグザンダー3世の娘マーガレットノルウェーエイリーク2世の一人娘。後世に「ノルウェーの乙女」(The Maid of Norway)と呼ばれた。ノルウェー語名はマルグレーテ(Margrete)。

 

突然スコットランド人が出てきましたが、詳しくは鍋島氏の同著109〜113ページに書いてあります。気になる方は鍋島氏の同著を読まれて下さい。

吉野=南朝=南ユダ族でメーソン関与。

マーガレットはマグダラからきていると思います。

 

沢山歩いたから耳鳴りが強くなって、例の音?が頻回に聞こえたのかそれとも。